生命保険金・死亡退職金は含めず、下の「くわしく」に入れます。
先に亡くなった・離婚した場合は「いない」です。
養子を含む。0人なら父母・兄弟姉妹の欄が出ます
子がいないときだけ使います(0〜2人)。
子も父母もいないときだけ使います。
配偶者がいるときに使います。配偶者は、相続した額が法定相続分か1億6千万円の多いほうまでなら、相続税がかかりません。
「500万円 × 法定相続人の数」まで非課税です。相続を放棄した人や、相続人でない人が受け取った分は、遺産の額に足してください。
生命保険金とは別に、同じ額まで非課税です。
業務上の死亡は月給の3年分、それ以外は半年分まで非課税です。超えた分は死亡退職金として扱います。
給料・扶養手当などの合計で、賞与は含めません。
亡くなった方が住んでいた土地を、配偶者か同居していた家族などが相続して、小規模宅地等の特例を使う場合です。
330㎡までの部分の評価額が80%減ります。
年110万円以下の贈与も入れます。相続時精算課税や、配偶者控除・住宅資金などの非課税を使った分は除きます。
2027年1月2日以後に亡くなった場合だけ、合計から100万円を引いて足します。
相続人になる子のうち、18歳未満の人の年齢をカンマで区切って入れます(例:12, 16)。未成年者控除(18歳までの年数 × 10万円)を引きます。
85歳までの年数 × 10万円(特別障害者は20万円)を、その人の相続税から引きます。
入力した内容は送信しません。この画面の中だけで計算します。
相続のしおり「相続税の計算」の計算ツールです。入力した内容は送信しません。