Souzoku Shiori

見送ったあとの手続きとお金を、
ひとつずつ。

ご家族を亡くされたあとの手続きは、期限のあるものが多く、何から始めればいいか迷いがちです。法要の日程、手続きの期限、相続分や相続税を、その場で計算できます。登録なし・入力した内容はどこにも送信しません。

計算ツール

亡くなってからの流れ

  1. 7日以内:死亡届・火葬の手続き多くは葬儀社が代わりに出してくれます。くわしく
  2. 14日以内:年金・健康保険・介護保険市区町村の窓口と年金事務所で。くわしく
  3. 49日目:四十九日の法要・納骨日程は当日より前の土日にすることが多いです。くわしく
  4. 3か月以内:相続するか、放棄するか借金が多いときは相続放棄を考えます。くわしく
  5. 10か月以内:相続税の申告・納付遺産が基礎控除を超えるときに必要です。くわしく
  6. 3年以内:実家の名義変更(相続登記)2024年4月から義務になりました。くわしく

ガイド

よくある質問

入力した日付や金額はどこかに送信されますか?

いいえ。入力した内容は、お使いのブラウザの中だけで計算し、どこにも送信しません。ページを閉じると消えます。

何から手をつければいいですか?

まずは相続の手続きと期限で、亡くなった日から期限を日付で確かめてください。7日以内・14日以内の手続きのあと、3か月(相続放棄)・4か月(準確定申告)・10か月(相続税)と続きます。

計算結果はそのまま使えますか?

法令や公的な資料をもとにした目安です。相続税や不動産の税金は、財産の評価や特例の使い方で大きく変わるので、実際の申告の前に税務署や税理士に確認してください。

姉妹サイト退職のしおり失業保険や退職金の手取り、退職後の手続きの期限を計算できます。